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SHANIMUNI issue2
¥800
ご購入いただいた方に、 先着でオリジナルステッカー1枚をプレゼントします。 数量限定のため、なくなり次第終了です。 『SHANIMUNI issue2』 ムニブックス / A5 / 32P issue2の特集は「なつかしいってなんだろう」。 なつかしさは、思い出をなぞるだけの感情じゃない。 いつかの匂いや音、景色がいまの自分の中でふとよみがえる。 なつかしいってなんだろう。 あの頃の記憶と今日の心をつなぐ、小さな旅へ。 特集「なつかしいってなんだろう」 ◯アンケート:なつかしさのとびら ◯わたしたちの通学路 ◯コラム:絵本のきおく ◯シール帳つくろ! ◯給食の時間です。 ◯コラム:なつかしさをひもとく ◯猫と生きる世界 etc ---------------------------- iromizu(表紙イラスト) 何気ない日常の中に、カラフルでどこか懐かしい色合いのイラストを描いています。イラストを用いたグッズも制作しています。 イラストを通じてあなたの日常にひとさじの “ときめき”が生まれますように。 instagram @iromizu_mina website https://iromizu-illustrator.studio.site
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SHANIMUNI issue1
¥800
『SHANIMUNI issue2』 ムニブックス / A5 / 32P ムニブックス初のZINE、 等身大のカルチャーマガジン『SHANIMUNI』創刊。 わたしたちは今、かけがえのない時間を過ごしている。 人生はなんとなく続いていくように思えるけど、 明日何が起こるかなんて誰にもわからない。 だからこそ、自分で選んだ道を歩いていこう。 わたしの人生は、わたしのもの。 issue1の特集は「ネオ自己中な生き方」。 特集「ネオ自己中な生き方」 ◯インタビュー:ハマメグ / Chiho ◯うちらの好き勝手座談会:好きなことを仕事にするってどうですか? ◯南アフリカ滞在レポ ◯コラム:縁を繋ぐ自由 / 猫とわたし ◯猫から学ぶ自己中生活 etc
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地域の私生活99 非首都圏アンソロジー / 비수도권 탐방기 <지역의 사생활99>
¥5,500
『地域の私生活99 非首都圏アンソロジー』 作:ランタン、omyo/オミョ、ブックプランパン、ブルキッド、Sanho 訳:具本媛 / サウザンブックス / 四六版正寸 5巻セット(箱入り)※ 1冊100ページほど/並製本 韓国の地方都市を舞台にした韓国発漫画の短編集。 私自身、日本の地方出身で10代半ばまでを田舎で過ごしました。その時に感じていたなんとも言えない「焦り」「理不尽さ」「悔しさ」そして「懐かしさ」を思い出す作品です。 色々と思い悩んで、自分で選んだ場所に立って今生きている。そんな自分をそっと肯定してくれるようなお守りのような物語。 WebtoonではないK-マンガをぜひ手に取ってみてください。 (以下著者説明文より) この街が憎い、だけど好きにもなりたい 韓国の地方都市でサバイブする女たち 5つの地方×5人の作家で綴る 唯一無二のコミックアンソロジー 『抱川 抱擁する抱川』 作:ランタン ミンジは故郷が好きだった。なのに今は、疎ましく感じてしまう。 そては、「何があるか」ではなく、ソウルと比べて「何がないか」ばかり気にしてしまうから。 『宝城 緑陰と夕陽』 作:omyo/オミョ ずっと昔、遊んでくれた親戚のオンニ(お姉さん)が死んだ。 彼女の娘を名乗る少女が現れ、オンニの記憶を辿る宝城への旅が始まる。 『公州 4人のお姫サマ』 作:ブックプランパン 「卒業したら、どうなるのかな? 将来は何になるんだろう」 仲良し4人組の中学生が、百済文化祭で特別な一夜を過ごす。 『丹陽 ほっといても消えないもの』作:ブルキッド 資産形成、キャリアアップ、自己投資。 「変わらないことは罪」だと言わんばかりに、社会は私を追い立てる。 山は削られ、通りの景色は一変し、故郷でさえ変わっていく。 私は変わりたくないのに、じっとしているだけで、ずっと何かを失ってるみたいだ。 『釜山 雨とユヨン』作:Sanho 父を避けて家を飛び出したユヨンが出会ったのは、プラごみで窒息しかけた瀕死の人魚だった。 釜山の海で繰り広げられる1人と1匹の交流譚。 ---------------------------- 発起人:林佑実子 89年生まれ。13年より星海社に合流。『女の友情と筋肉』、『サトコとナダ』(「このマンガがすごい!2018」オンナ編3位)、『ぶっカフェ』などを担当。19年に転職し、現在はWebtoonの制作を行なっている。バンド・デシネ翻訳者でサウザンコミックス編集主幹の原正人さんとポッドキャスト「サンデーマンガ倶楽部」のパーソナリティを務める。 X(旧twitter):@bintron
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ここは安心安全な場所
¥1,650
『ここは安心安全な場所』 著者:植本一子 / B6変形 / 168ページ エッセイシリーズ「わたしの現在地」 第1弾『それはただの偶然』https://shop.munibooks.jp/items/99671734 のシリーズ第2弾『ここは安心安全な場所』。 「これから私たちは別々の道を歩む。一緒に生きていこうぜ、というメッセージを伝え合える人を、それぞれが探し始める。」 (植本一子『それはただの偶然』より) わたしはこの「一緒にいきていこうぜ」という言葉が大好きです。本作では著者の植本一子さんがこの言葉に出会った場所が舞台です。 (以下著者説明文より) あなたとわたしの現在地をみつめる 植本一子のエッセイシリーズ (わたしの現在地) 早くも第2弾登場です 今回のテーマはここ数年通っている遠野のとある場所と馬についてです。 ふいに出会えた場所、人、そして馬たちが、わたしのその後の人生を変え、そして支えることとなりました。本には8遍のエッセイと、詩を1つ書きました。 さらにこのエッセイ集の主要人物であるとくさんこと徳吉英一郎さんに寄稿文をお願いしました。 「自分自身で生きる」とは、どういうことだろう。 馬たちと過ごす静かな時間のなかで、わたしは少しずつ自分を取り戻していった。 葛藤を抱えながら生きてきた心と、変わっていく内面を見つめた、小さな旅の記録。 偶然のように現れた、ギフトのような人や場所。この出会いがあったからこそ、わたしはひとりで歩き出す準備が整ったのだと思う。(本文より) 著者プロフィール---------------------------- 植本一子(うえもと・いちこ) 写真家。1984年、広島県生まれ。2003年、キヤノン 写真新世紀で優秀賞。2013年から下北沢に自然光を使っ た写真館「天然スタジオ」をかまえる。主な著作に『かなわ ない』『家族最後の日』『降伏の記録』『フェルメール』『台風 一過』『うれしい生活』『愛は時間がかかる』などがある。
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ニーニとネーネ vol.1
¥1,200
『ニーニとネーネ vol.1』 写真と文 植本一子 / 校正 藤本徹 / デザイン 飯村大樹 / フルカラー / A6 / 40P 2025年2月22日 初版第1刷発行 500部限定 書き下ろしエッセイ「生きている」 売り上げは植本さん宅の猫たちの医療費およびQOLの向上に充てられるそうです。 著者プロフィール---------------------------- 植本一子(うえもと・いちこ) 写真家。1984年、広島県生まれ。2003年、キヤノン 写真新世紀で優秀賞。2013年から下北沢に自然光を使っ た写真館「天然スタジオ」をかまえる。主な著作に『かなわ ない』『家族最後の日』『降伏の記録』『フェルメール』『台風 一過』『うれしい生活』『愛は時間がかかる』などがある。
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ニーニとネーネ vol.2
¥1,200
『ニーニとネーネ vol.2』 写真と文 植本一子 / 校正 藤本徹 / デザイン 飯村大樹 / フルカラー / A6 / 40P 2025年2月28日 初版第1刷発行 500部限定 書き下ろしエッセイ「ネーネちゃんの入院」 売り上げは植本さん宅の猫たちの医療費およびQOLの向上に充てられるそうです。 著者プロフィール---------------------------- 植本一子(うえもと・いちこ) 写真家。1984年、広島県生まれ。2003年、キヤノン 写真新世紀で優秀賞。2013年から下北沢に自然光を使っ た写真館「天然スタジオ」をかまえる。主な著作に『かなわ ない』『家族最後の日』『降伏の記録』『フェルメール』『台風 一過』『うれしい生活』『愛は時間がかかる』などがある。
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われわれの雰囲気
¥1,430
『われわれの雰囲気』 著者:植本一子 碇雪恵 柏木ゆか/ B6変形 / 168ページ (以下著者説明文より) ピコちゃんが倒れた! 約束の時間に友達が来ない。音沙汰もない。何かがおかしい。嫌な予感がする...... 。その予感は的中、友達はいまICUにいて、意識がないらしい。でも、コロナ禍では病院へかけつけることもできない。 目を覚まさない友達をめぐる日々の記録と、意識を取り戻してからの本人による日記を収録。 今振り返って印象に残っているのは、知っていたはずの「人間はみんないつか死ぬ」の中に自分が入っている自覚がなく、今回の怪我と入院でそれが「自分も死ぬ」になったことです。またうまく言葉にできませんが、スイッチがひとつ切り替わったかのようです。そしてそれを形に残せてすごくうれしい。 (おわりにより) 著者プロフィール---------------------------- 植本一子(うえもと ・いちこ) 1984年広島県生まれ。写真家。2003年にキヤノン写真新世紀で優秀賞を受賞。2013年、「下北沢に自然光を使った写真館 「天然スタジオ」を立ち上げる。著書に『かなわない』など。 碇雪恵(いかり・ゆきえ) 1983年北海道生まれ。ライター。2022年11月に自主制作本『35歳からの反抗期入門』を発売。新宿ゴールデン街のバー「月に吠える」金曜店番。 柏木ゆか(かしわぎ・ゆか) 1983年神奈川県生まれ。人事・労務担当。国家資格キャリアコンサルタント。
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もじモジ探偵団
¥2,200
『もじモジ探偵団 まちで見かける文字デザインの秘密』 雪 朱里 (著) / グラフィック社/ A5判 / 168p 著者は、『デザインのひきだし』誌レギュラー編集者をつとめる雪 朱里さん。 毎日何気なく見ている街中の「文字」も、誰かが意図を込めてデザインしたもの。 そんな目で見ると、いつもの風景も違って見えそうです。 ヒグチユウコさんのイラストもとても可愛い。 (以下グラフィック社 説明文より) 「視力検査で使われているひらがな・カタカナ」「車のナンバープレートの文字デザイン」「ロングセラー菓子・たべっ子どうぶつの文字」そんなくらしのなかで目にするさまざまな文字のデザインは、いつ、どこで、だれが手がけているの? を、アイアイ探偵と助手のねこくんが徹底調査し謎を解き明かす。『デザインのひきだし』連載「もじモジ探偵団」が待望の書籍化! イラスト:ヒグチユウコ 目次 われら「もじモジ探偵団」!/登場人物紹介/ナンバープレートの文字……7/新聞の題字……17/電光掲示板の文字……27/道路の文字……37/お札の文字……47/視力表の文字……57/ストロークフォント……67/たばこ看板の文字……77/風景印の文字……87/テレビ美術の文字……97/ネオンサインの文字……107/郵便ポストの文字……117/駅弁の文字……127/看板のかまぼこ文字……137/松屋銀座の文字……147/たべっ子どうぶつの文字……157/おわりに プロフィール---------------------------- 雪 朱里 ライター、編集者。1971年生まれ。武蔵大学日本文化学科卒。 写植からDTPへの移行期に印刷会社に在籍後、ビジネス系専門誌の編集長を経て、2000年よりフリーランス。文字、デザイン、印刷、手仕事などの分野で取材執筆活動をおこなう。 著書に『時代をひらく書体をつくる。—書体設計士・橋本和夫に聞く 活字・写植・デジタルフォントデザインの舞台裏』『印刷・紙づくりを支えてきた 34人の名工の肖像』(以上、グラフィック社)、『「書体」が生まれる ベントンと三省堂がひらいた文字デザイン』(三省堂)など多数。『デザインのひきだし』誌レギュラー編集者もつとめる。
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サメ映画 ビジュアル大全
¥2,640
『サメ映画 ビジュアル大全 ジョーズサーガからZ級作品まで シャークムービークロニクル』 アレクシ・プレヴォ (著)クロード・ガイヤール (著)フレッド・ピッツォフェラート (著)知的風ハット (監修)原 正人 (翻訳) / グラフィック社/ B5判変形 / 216p ジョーズのあの音楽、今でも頭に残っています。お風呂やプールでジョーズのサメが近づいてくるあのシーン、真似して遊んだなあ。 って、サメ映画ってこんなにたくさんあったの?!最高にマニアックで興味深い1冊。 (以下グラフィック社 説明文より) B級どころじゃない!! 全世界のサメ映画が大集結 元祖ジョーズからZ級サメ映画まで、世界中から集めたサメ映画のポスター、ビデオ、コミック、ゲームなどなどのグラフィック資料をこれでもかと詰め込んだビジュアルクロニクルブック。 イマジネーション溢れる刺激的な図版が満載の一冊です。 プロフィール---------------------------- アレクシ・プレヴォ(著) フランスの作家。執筆活動のかたわらDVDの編集にも携わる。 クロード・ガイヤール(著) ポピュラー・カルチャーと映画を専門にするフランスの作家。 フレッド・ピッツォフェラート(著) フランスの映画ジャーナリスト。著者。 知的風ハット(監修) サメ映画ライター、動画投稿者。サメ映画とZ級映画を中心に評論、告知、研究活動を行っている。 映画評論・情報サイト「BANGER!!!」、「月刊少年チャンピオン」で映画コラムを連載。著作に『サメ映画大全』(左右社)がある
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果物、スパイス、お酒 大人のアレンジ和菓子
¥1,760
『果物、スパイス、お酒 大人のアレンジ和菓子 美味しくて新しい和菓子の研究』 和菓子 万くみ (著) / グラフィック社/ B5判 / 112p 和菓子を見ると、日本人の色彩感覚の繊細さを感じます。 和菓子作り、挑戦してみてはいかがでしょう? (以下グラフィック社 説明文より) 難しそうなイメージのある和菓子ですが、実際に作ってみると意外と簡単で美味しく作れることに驚くはず。さらに和菓子万くみさんの作る和菓子は、伝統的な和菓子を踏まえつつも、果物やスパイス、お酒を使って自由に楽しむ、大人がわくわくして試してみたくなる和菓子です。着色料を使わず素材の色だけで美しく、かつ美味しく仕上げます。 透明感の美しい艶干し錦玉と錦玉羹、さっぱりとした羊羹、ほろっとした独特の食感の押し物、しっとりふわっとした浮島、もちもちのわらび餅と求肥、味はもちろん香りと食感も大事にした42レシピです。7種類の基本の和菓子の作り方とさらに6レシピを写真で解説しています。 プロフィール---------------------------- 和菓子 万くみ 淡路島出身。 大学卒業後、国内・外資系証券会社などに勤務。2011年頃から和菓子作りを始める。 餡練りや練り切り餡作り、伝統的な和菓子から、お酒やドライフルーツ、スパイスなどを使ったアレンジ和菓子まで、様々な場面で楽しめる和菓子を作る。 また教室では和菓子とともにラッピングやテーブルコーディネイトまで楽しめる。京菓子展優秀賞などを受賞。
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ビーズの縁飾りVol.3
¥1,870
『ビーズの縁飾りVol.3』 西田 碧 (著)C・R・K design (著) / グラフィック社/ A4変形 / 88p 子どもの頃ビーズが大好きで、ブレスレットや指輪を作ったものです。 大人になった今見てもやっぱり乙女心をくすぐります。 (以下グラフィック社 説明文より) リメイクのアイデア満載!ビーズの縁飾りで個性を演出。 エジングブームをもたらした著者の最新作とバリエーションが詰まった待望の第3弾。 編みものビギナーさんでもわかりやすいように、「はじめてのリメイクレッスン」では、ビーズの取り扱い方から、編み方、縫いつけまでていねいに解説しています。 本書では、ナチュラルな可愛さを表現出来て、扱いやすい太めの糸を使用。 作品のディテールが良くわかる美しい写真と丁寧な編み図や作り方で、誰でも気軽に始められる一冊です!
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サカタフルーツパーラー
¥1,760
『サカタフルーツパーラー フルーツを楽しむ56のレシピ』 坂田 阿希子 (著) / グラフィック社/ B5判変形 / 100p 《「SUMMER IS HERE!」セレクト対象の商品です》 くわしくはこちら⇨https://shop.munibooks.jp/p/00001 フルーツが織りなす自然の色の組み合わせって本当に美しい。 胸踊る、フルーツをたっぷり使ったデザートのレシピ本。 (以下グラフィック社 説明文より) 季節のフルーツたっぷりと使い、 フレッシュな美味しさにひと手間かけて 心躍るデザートレシピをご紹介します! 目次 フルーツフレッシュジュースとメロンソーダ/フルーツサンド/フルーツの器で作るフレッシュゼリー 季節のジャムとコンポート/かき氷/フルーツポンチ/アイスクリーム/季節のパフェ カスタードプリン/プリンアラモード/ホットケーキ/フルーツティーフルーツグラタン フルーツタルト/焼きりんご/タルトタタン など56のフルーツを使ったデザートのレシピ集。 プロフィール---------------------------- 坂田 阿希子 料理家。菓子研究家。 フランス菓子、フランス料理店などで経験を重ねたのち、独立。 2019 年には東京、代官山に「洋食KUCHIBUE」をオープンし、日々厨房でも腕をふるう。
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もっと好きになる ガラスペンとインクの本
¥1,980
『もっと好きになる ガラスペンとインクの本』 武田 健 (著) /グラフィック社/ A5上製 / 144p 美しいガラスペン、これはもう芸術作品です。 ガラスペンって文房具好きの人にはたまらない、憧れのアイテムですよね。 写真を眺めるだけでも楽しめる、ガラスペンの魅力が詰まった1冊。 (以下グラフィック社 説明文より) 万年筆インクブームから再注目されているガラスペン。 ガラスペンだからこそ使えるインク、ペンそのもののバリエーションや作り方まで、知られざるガラスペンとインクの情報を盛り込んだ、ガラスペン好きにこそ読んでほしいガイド本。 目次 PART 1 ガラスペンを集めよう 〈 ガラスペンの特徴 〉ガラスペンの構造としくみ/ペン先の形と溝の入り方/ペン先の太さの違い 〈 ガラスペンの使い方 〉準備するもの/ガラスペンの持ち方/インクのつけ方・書き方/ガラスペンの洗い方/ガラスペンの洗浄アイテム/Q&A/使用上の注意点 〈 ガラスペン タイプ別紹介 〉Type1 動物(Animals)/Type2 食べ物&飲み物(Foods & Drinks)/Type3 自然(Nature)/Type4 月&星(Moon & Star)/Type5 ファンタジー(Fantasy)/Type6 形がユニーク(Unique shape)/Type7 軸の色を楽しむ(Shaft Series) /ガラスぺンの保管方法 PART 2 ガラスペンと一緒に使いたいインク ガラスペンに合うインク/ラメインク/顔料インク/顔料&ラメインク/インクにラメを入れて使う 【 COLUMN 2 】インクの保管方法 PART 3 ガラスペンの世界をもっと楽しもう 〈 ガラスペンの周辺アイテム 〉ドリログ/iro-utsushi いろうつし/hocoro /ラメの鬼/インクちゅぼ/ガラススポイトdrop/ミニポットpetit 〈 ガラスペンで遊ぼう 〉なぞり書き/グラデーションで文字を書く/ぬりたくり絵/インクカード作り/インク見本帳作り <ガラスペンの工房を訪ねて>ぐり工房/Nothern Lights <自分だけの「オリジナルインク」を作る>Inkstand by Kakimori プロフィール---------------------------- 武田 健 1968年東京都生まれ。 2010年失恋をきっかけとして万年筆を使うようになり、万年筆インクを集め始める。 SNSなどでインクに関する発信をスタートし、2019年5月TBSテレビ『マツコの知らない世界』にて万年筆インクの世界について語る。 同9月オリジナルインクやメモ帳などの販売を行うブランド「KEN'S NIGHT」を立ち上げる。 主な著書に『美しい万年筆のインク事典』『和の色を楽しむ 万年筆のインク事典』(グラフィッ社)、『見て、さわって、書いて、描く はじめてのガラスペン』(実務教育出版)。
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VIVA MY LIFE! やりたいコトの叶え方
¥700
『VIVA MY LIFE! やりたいコトの叶え方』 ikumi / A5 /24p ムニブックス店主が、DIY BOOKSのZINEスクール(※)で出会ったikumiさんのZINE。 書き込み式で楽しめるノートのような1冊。 自分の好きな写真やシールでデコっても楽しそうです。 (※ZINEスクールについては、こちらの記事に書きました。→https://note.com/munibooks/n/ne4f6e9c79c2e) (以下著者 説明文より) やりたいコトがあるのに踏み出せないあなたへ。やりたいコトを今すぐ始めるためのヒントがここに!ワークを通してやりたいコトを確実に達成するためのSTEPを考え、人生がもっと楽しくなる一歩をここから——。
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あなたに犬がそばにいた夏(サイン本)
¥2,090
『あなたに犬がそばにいた夏』(サイン本) 岡野大嗣 (著)佐内正史 (写真) /ナナロク社 / B6変形並製 / 160p 夏の記憶を形にしたような本。見たことない景色もでも日本人の遺伝子レベルで組み込まれてるんじゃないかと思う、どこか懐かしい夏の景色。 私は夏の時期の夕方18時頃が大好きです。あなたは夏のどんな情景を思い出しますか? (以下ナナロク社 説明文より) 歌人の岡野大嗣が生まれ育った大阪の街を、 写真家の佐内正史と巡った夏の記憶。 2023年の7月と2024年の8月、2年をかけてつくった短歌102首と写真42枚を収録。 造本は180度開くコデックス装で、写真が美しく展開されます。 【収録歌より】 人がきて信用金庫の自動ドアひらいて夏がひらめいていく きらきらと風を車に呼び込んで午前みたいに午後をはじめる かつてあった出版社の美しい名に会話が混線して花が咲く 声がして水遊びだとわかる声 二時から二時の声がしている 郷愁は遠いところをやってくる未来にちょっと寄り道をして 【著者より】 〈東京から黄色い車でやってきた佐内さんと歩いた夏。 短歌が写真に、写真が短歌になる瞬間をお楽しみください!〉 岡野大嗣 〈写真の時差の中にいた2年間! 「そば犬」をよろしくお願いします!〉 佐内正史
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vocalise
¥3,630
『vocalise』 川島小鳥 (写真) /ナナロク社/ A5上製 / 128p 子どもの時にみたキラキラした世界が閉じ込められているような写真集です。カラフルで希望が詰まっている鮮やかな夏。 (以下ナナロク社 説明文より) 本作は、『未来ちゃん』の制作時にヨーロッパ各地の夏の風景のなかで撮影されました。今回、未来ちゃんの幻の夏の旅として、13年の時を経て写真集になりました。 タイトルの vocalise(ヴォカリーズ)とは。歌詞のない母音だけで歌われる歌唱法のこと。未来ちゃんが目にする言葉にする前の新鮮な世界そのものが一冊に綴じられています。 プロフィール---------------------------- 川島 小鳥 (かわしま・ことり) 写真家。早稲田大学第一文学部仏文科卒業。主な作品集に『BABY BABY』(2007)、『未来ちゃん』(2011)、『明星』(2014)、谷川俊太郎との共著『おやすみ神たち』(2014)、 小橋陽介との共著『飛びます』(2019)、『おはようもしもしあいしてる』(2020)、『(世界)²』(2021)。第42回講談社出版文化賞写真賞、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞。
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夏にあたしたちが食べるもの
¥1,320
『夏にあたしたちが食べるもの』 宋知炫(ソン・ジヒョン) (著)金子博昭 (翻訳)/クオン/ B6判変形並製 / 84p 周囲の友人や知り合いが、社会的に認められる通過点「結婚」「就職」などをクリアしていくのを横目に、自分はどうかと、じわじわと焦りや惨めさを感じるあの感覚を思い出します。本作は、それを励ますでも応援するでもなく、ただ寄り添うような作品です。 本作の舞台は、夏の暑い時期だと思うのですが、セーターを編むシーンが出てきます。編み物は、ほどいたらまた別の形にできる。別に今足りないものがあってもまた別の形でやり直せばいい。なんとなくそんな前向きな気持ちになれると思いました。 (以下クオン 説明文より) 人生をやり直そう。 糸をほどきさえすれば何にでもつくり直せる編み物のように。 三十歳を過ぎ、ミュージシャンの夢を諦めた「あたし」。 ある日、育ての親であるおばから自分が経営する編み物店の店番をしてほしいと頼まれやむなく帰郷する。 都会を離れ、希望もやる気も失いつつあった主人公が故郷で見つけたものは。 【韓国文学ショートショート きむ ふなセレクション】 翻訳家きむ ふなが今お勧めする作家の深い余韻と新たな発見を感じさせる短編を 日本語と韓国語の2言語で読むことができるシリーズです。 韓国語の朗読をYouTubeで聴くことも可能です。
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海辺の石
¥1,980
『海辺の石』 石の人 (著)川端 清司 (監修)/グラフィック社/ A5 / 144p 今年の夏は、海に泳ぎに行くのもいいですが、石を拾いに行くのはどうですか? この本を読めば、間違いなく石ころを集めに行きたくなります。 (以下グラフィック社 説明文より) 日本各地の石を拾い、並べ、時には見立て、石ころの魅力をSNSで発信してきた「石の人」、初の著書。美しい石たちの佇まいに触れる、至極の1冊。美と科学の視点で贈る、あたらしい石の本。・98点の石を専門家が分類・推定。・掲載160点以上。・さまざまな石の愛で方を現代の感覚で紹介。 目次 ・chapter01 石の小図鑑(火成岩、堆積岩、変成岩、鉱物、化石) ・chapter02 石の見立て(風景、海・石、食べ物、生き物、絵画に見立てるなど) ・chapter03 石を並べる ・chapter04 石を拾うということ プロフィール---------------------------- 石の人(著) 石を拾い並べる人。海で石拾い、時には川で石拾い。
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夏がとまらない 藤岡拓太郎作品集
¥1,100
『藤岡拓太郎作品集 夏がとまらない』 藤岡拓太郎 (著)/ナナロク社 / B6判変形並製 / 236p 藤岡拓太郎さんの漫画、大好きなんですよねえ。 夏と聞いてセレクトしてしまいました。完全に店主の趣味です。 なんとも言えないシュールな世界観に、思わずクスッとしてしまいます。この、ふわふわした感じ、夏が始まった感じがするでしょう! (以下ナナロク社 説明文より) 2014年から2017年の間にネット上で発表した1ページ漫画、およそ500本の中から厳選した217本と、 「あとがき」を含めた書き下ろしの文章5編を収録。 2014年から2017年の間にネット上で発表した1ページ漫画、およそ500本の中から厳選した217本と、 「あとがき」を含めた書き下ろしの文章5編を収録。 小躍りしたくなるポップなブックデザインは、装丁家の名久井直子さんが手塩にかけて考案。 本をめくって楽しい、本棚に置いて嬉しい一冊になりました。 本書の制作日記や、単行本に収録していない作品も、藤岡さんのサイトで読むことができます。ぜひご覧ください。 藤岡拓太郎特設サイト https://www.takutaro.com/natsugatomaranai/ プロフィール---------------------------- 藤岡拓太郎(ふじおか・たくたろう) 1989年大阪生まれ。ギャグ漫画家。2014年からTwitterやInstagramを中心に1ページ漫画を発表。笑いと映画と大相撲とラジオが好き。 公式サイト:https://www.takutaro.com
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サイン入り!夏がとまらない 藤岡拓太郎作品集
¥1,100
SOLD OUT
『藤岡拓太郎作品集 夏がとまらない』 藤岡拓太郎 (著)/ナナロク社 / B6判変形並製 / 236p 《「SUMMER IS HERE!」セレクト対象の商品です》 くわしくはこちら⇨https://shop.munibooks.jp/p/00001 藤岡拓太郎さんの漫画、大好きなんですよねえ。 夏と聞いてセレクトしてしまいました。完全に店主の趣味です。 なんとも言えないシュールな世界観に、思わずクスッとしてしまいます。この、ふわふわした感じ、夏が始まった感じがするでしょう! (以下ナナロク社 説明文より) 2014年から2017年の間にネット上で発表した1ページ漫画、およそ500本の中から厳選した217本と、 「あとがき」を含めた書き下ろしの文章5編を収録。 2014年から2017年の間にネット上で発表した1ページ漫画、およそ500本の中から厳選した217本と、 「あとがき」を含めた書き下ろしの文章5編を収録。 小躍りしたくなるポップなブックデザインは、装丁家の名久井直子さんが手塩にかけて考案。 本をめくって楽しい、本棚に置いて嬉しい一冊になりました。 本書の制作日記や、単行本に収録していない作品も、藤岡さんのサイトで読むことができます。ぜひご覧ください。 藤岡拓太郎特設サイト https://www.takutaro.com/natsugatomaranai/ プロフィール---------------------------- 藤岡拓太郎(ふじおか・たくたろう) 1989年大阪生まれ。ギャグ漫画家。2014年からTwitterやInstagramを中心に1ページ漫画を発表。笑いと映画と大相撲とラジオが好き。 公式サイト:https://www.takutaro.com
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大丈夫マン 藤岡拓太郎作品集
¥1,100
『大丈夫マン 藤岡拓太郎作品集』 藤岡拓太郎(著) / ナナロク社 / A5並製 / 100P 1ページ漫画57本+描き下ろし漫画22P 『大丈夫マン』特設サイト公開中 https://www.takutaro.com/daijoubuman/ 本編の中からいくつかの漫画を読むことができます。 また、『大丈夫マン』刊行記念ソングとして、藤岡さんの詩にロックバンド・Hump Backの林萌々子さんが曲と歌を付けた『大丈夫マンの歌』も公開中! (ナナロク社説明文より) 著者プロフィール---------------------------- 藤岡拓太郎(ふじおか・たくたろう) ギャグ漫画家。1989年5月31日大阪生まれ、大阪在住。 1ページ漫画や短編漫画をTwitter、Instagram、メールマガジンで発表中。
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言葉で装いを紡ぐ vol. 1
¥1,500
『言葉で装いを紡ぐ vol. 1』 著者:miki itabashi / A5 / 52p 何気なく選ぶ日々の装いを言語化してZINEにした、今までにないスタイリングの日記です。 著者がファッションを楽しんでることが、写真ではなく言葉で伝わってくる、なんとも不思議な感覚。 このスニーカー履いてあのライブに行ったんだよねとか、このTシャツ着て沖縄旅行いったなあとか、自分と服の思い出も蘇ってきます。 名刺もセットでお送りいたします。 (以下著者説明文より) このzineは、昨年6月からInstagram“言葉で装いを紡ぐ“( @stylewrittenbywords___ )にて投稿しております、スタイリング写真のない服装日記をまとめたものです。 どこかで、だれかが、いつかの私の装いに思いを馳せていて、その誰かもまた日々装いを紡いでいる。 紡がれた言葉から私の日々の装いをぼんやり・のんびり思い浮かべてくれたら幸いです。 日記のzineとしてはかなり読みづらい冊子になっています。わかりやすくてやさしいものばかり受容されてしまうことに逆向したい、まだまだ尖っていたいという気持ちで制作いたしました。テキストだけのInstagramの持つ空気感が紙媒体でも新たな形で反映されているかと思います。 direction, edit, text: miki itabashi @21c_mgkk photo: hatsune itano @itn_h models: 心優しき協力者のみなさま calligraphy: Senkei Itabashi print: graphic
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木ひっこぬいてたら、家もらった。
¥1,760
『木ひっこぬいてたら、家もらった。』 話し手:足立 繁幸(あだち・しげゆき)聞き手:平田 提(ひらた・だい)/ DIY BOOKS / 四六判 / 144p ブルシットジョブ(=クソどうでもいい仕事)に疲れてしまった人へ これからどうやって生きていこうか、ヒントが詰まった1冊です。 この本では、DIY(Do It Yourself)という言葉がたびたび出てきますが、それはいわゆる家具や家を作ろう、ということだけが書いてあるわけではありません。 自分の生き方、仕事、生活に直結するさまざまなことをDIYすることにより、得られる価値観を知ることができます。 人間が手を動かす必要がない世の中になってきたなと思います。なんでもボタンひとつで手に入り、目に入るものはすべてロボットが作ったものかもしれなくて、嘘か本当かは自分で判断しなくてはならない。目の前にいる相手ともチャットでコミュニケーションをとる。そんな時代だからこそ、小さなことでもいいのでものづくりをしようと思いました。ルールやテンプレートのないDIYを! (以下DIY BOOKS 説明文より) 生きづらければ、つくるのだ。 尼崎「ガサキベース」の店主・足立さんは、 300 坪の土地と2軒の家をほぼゼロ円でもらった。 それは足立さんがどん底を経験しながらも、 つくり続けたから生まれたお話。 「経済合理性」は、一つじゃない。 生きづらさを抱え「つくれる本屋」を開いた著者との対話から、生き方を探る一冊。 兵庫県尼崎市のガサキベース。工場をリノベーションしたその場所は、コーヒーも飲めるし、DIY を教えてくれる不思議な場所。 店主の足立繁幸さんはガサキベースの縁で島根の家を1 軒タダで譲り受け、その家の木を引っこ抜いていたら、うしろのもう1 軒ももらうことに。 どうしてそんなできごとが起こったのか?足立さんの幼少期からの生きづらさ、家族・DIY・仕事・お金……現代人に共通する悩みとともに紐解いていきます。 つくれば人とモノの縁がつながる。 プロフィール---------------------------- ▼ 話し手 足立 繁幸(あだち・しげゆき) 島根県生まれ。尼崎でガサキベースを開き、DIYをデリバリーで行い、つくり方を教える。2025年以降はもらった島根の2 軒の古民家を改造して新しい拠点をつくる予定。 ▼ 聞き手 平田 提(ひらた・だい) 秋田県生まれ。Web 編集者・ライター。尼崎に「つくれる本屋」DIY BOOKS を2023 年10 月に開店。その際に足立さんと出会う。ZINEの作り方のスクールなどを開催。
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アシタノカゾク
¥1,500
『アシタノカゾク』 著者:足立桃子 / イラスト:コマツサトミ 出産や子育ても考える年齢になり、それは思い通りにならないことであると日々感じていますが、子どもと暮らすということには、いろいろな選択肢があるのだと知りました。 血縁だけが家族ではなく、いろいろな形があるのです。 読みやすい軽快な文章で、コンパクトな文章量のためどなたも読みやすいかと思います。 1冊1冊手作りで作られた思いのこもった素敵なZINEです。 (以下著者説明文より) 自分が里親という言葉を知ってから 実際になった今までを振り返りながら 得た知識、経験、気持ちの変化 などを私の頭の中にある少ない言葉で 一冊の本に綴りました。 ページ数はそんなに多くないので 誰でも読みやすくなってると思います。 里親って聞いたことあるけどあんまり知らない 里親ってどうやったらなれるのか などなど ちょっと気になった方はぜひ! 著者プロフィール---------------------------- 足立桃子(あだち・ももこ) Instagram:@gasakibase_decchi

